ジャストン東京

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※テキストはWikipedia より引用しています。

小林正昭氏が代表取締役社長をつとめる株式会社ジャストン東京は、新宿区に本社を構えています。場所は都営新宿線の曙橋駅と東京メトロ丸ノ内線の四谷三丁目駅のどちらにも、5分ほどでアクセスできる距離です。事業内容はまず建築石材の設計および施工、モニュメントや造園用の石材の設計および施工があります。くわえて建築石材と墓石の輸入販売も行っています。ですから石工事業の建築業許可を東京都知事から得ています。営業時間は午前9時から午後6時までです。なお電話とファックスの番号はよく似ていますが、末尾の数字が1つだけ違いますので注意が必要です。個人住宅関連の施工事例も豊富にあります。たとえばエクステリアの床に、石英を乱貼にしたり、壁に相木石を同じく乱貼にしたりするなどです。高級石材の代表である大理石を接着・加工してカウンターを作ったこともあります。さらに大理石の中でも海外産の明るい色合いのものを、玄関や床に施工した実績も持っています。石材の利用方法としてすぐに思い浮かぶお墓は、購入時に知識がなく困る人が多いです。この会社は様々な要望に応えてきた経験があるので、親身になってお墓づくりを手伝います。ペットのお墓が作りたい場合にも希望に応えてくれます。また霊園探しから始めたい人の相談にのっています。オフィスの内外装に使う石材の設計および施工も実績があります。具体的には、ゲストの目に留まりやすいインターホン周辺に大理石をあしらったり、オフィス内部にモザイクタイルを貼ったりしています。改修も行っていて、剥がれてしまった階段の御影石を新しいものに貼り直すことも可能です。石を交換するのではなく、古く傷ついたものを修復する業務も行っています。たとえば石製もモニュメントの周りに黒ずみが着いてしまったら、それを剥がして、さらにエフロと呼ばれる白い生成物もきれいにします。他には自信で倒れてしまった灯籠の部品を修復して、元の姿に戻したこともあります。
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